交通事故の「むちうち」によるバレーリュー症候群(視力低下をはじめとする目の症状)の治療改善(浜松)

交通事故などの衝突による衝撃で頭頸部に損傷をおこすと「むちうち」と呼ばれます。

医学的には外傷性頭頸部症候群といわれますが、頸椎部を捻挫(ねんざ)したり脊髄を損傷したりすると、

首や腕、背中などに痛みが出て重症になると意識障害を起こすこともあります。

その中で、首以外にも症状がでる場合もあります。

視力低下や眼痛など、顔面や頭部に症状が出る事もあり、それをバレーリュー症候群と言います。

 健康な人では、目の毛様体筋という筋肉を緩める交感神経と、逆に収縮させる副交感神経が調整し

目のピントを合わせて正常に見えるようにしていますが、それが狂い視力が低下したりしています。

それは、目のレンズ調整をする毛様体筋のリハビリが必要です。

当院のリハビリは むちうち や 腰痛だけでなく 目の視力低下をはじめとする各症状にも対応します。

当院内で行っている視力回復はお子様の近視だけでなく、交通事故のバレーリュー症候群にも有効性が

あります。

詳しくはこちら

 

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